アクセス数

入会届

事務連絡

会員各位

佐賀県作業療法士会
会 長 倉富 真

佐賀県作業療法士会入会案内について

拝啓、時下ますますご健勝のこととお喜び申し上げます。
さて、佐賀県作業療法士会では県士会活動を活性化するために、佐賀県内の施設に就 職された先生方に県士会の入会をご案内しております。入会方法は下記のとおりです。 是非とも入会していただき県士会活動にご協力いただきますよう、よろしくお願い致し ます。
また、既入会の先生方で、新入会員情報をお持ちでしたら、県士会事務局までご連絡 いただきますよう重ねてお願いいたします。

敬具

入会方法

申込用紙にて必要事項を記入のうえ県士会事務局までご返送ください。
協会申込書のコピーを送信された先生も県士会用の用紙の再送付をお願いします。
(送付は FAX で 構 い ま せ ん )

返 送 先

〒 841-0074 医療福祉専門学校 緑生館 作業療法学科
佐賀県作業療法士会事務局
熊谷 隆史
TEL 番号 0942-84-5100
FAX 番号 0942-84-0768

県士会費について

県士会活動の運営にあたり、会費徴収を行っています。年会費は 10,000 円です。入会金は不 要です。納入は、郵便局振替または、県学会開催時等に徴収を行っています。ご協力のほどお願 い致します。
また、各研修会につきましては、会費納入が完了していなければ、会員外での料金の徴収、参 加のお断りの可能性も生じますので、納入の程よろしくお願い致します。

郵便局振替

01880-9-40651
佐賀県作業療法士会 代表者 倉富 眞

<入会申込書(PDF)>

退会届

佐賀県作業療法士会を退会される場合に、速やかに下記まで届け出てください。

返 送 先

〒 841-0074 医療福祉専門学校 緑生館 作業療法学科
佐賀県作業療法士会事務局 熊谷隆史
TEL:(0942)84-5100
FAX番:(0942)84-0768

<退会届(PDF)>

異動および変更について

佐賀県作業療法士会を異動および変更される場合に、速やかに下記まで届け出てください。

返 送 先

〒 841-0074 医療福祉専門学校 緑生館 作業療法学科
佐賀県作業療法士会事務局 熊谷隆史
TEL:(0942)84-5100
FAX番:(0942)84-0768

<異動および変更届(PDF)>

休会に関する規定と休会届

一般社団法人 佐賀県作業療法士会
正会員の休会に関する規程

平成28年5月15日

(趣旨)

第 1 条 この規程は、一般社団法人佐賀県作業療法士会(以下、本会という)の正会員の特例としての休会に関し必要な事項を定めるものとする。

(休会理由)

第 2 条 正会員は、次の各号の理由により休会することができる。

  1. 出産・育児、介護
  2. 長期の病気療養
  3. その他理事会において承認された理由

(期間)

第 3 条 休会期間は、1年度単位とし、理事会において休会が承認された日の属する年度の翌年度4月1日から3月31日までとする。
2 休会は、最大で5回を限度とし、連続的若しくは断続的にとることができる。

(条件)

第 4 条 正会員は、次の各号の条件を満たし、毎年3月1日から3月31日までの間に開催される理事会において承認を得ることによって休会することができる。

  1. 日本作業療法士協会(以下、協会という)の会員であり、協会への休会届けも提出すること
  2. 理事会が定める休会届(別記第1号様式)に必要事項を記入し、休会しようとする年度の前年度の2月28日までに会長に提出すること
  3. 休会理由の根拠となる、第三者による証明書(様式は問わない)を前号の届に添付すること。前号の届出時点で証明書の提出が間に合わない場合は、遅くとも休会期間内の1月31日までに提出すること。但し、当該休会期間内の1月31日までに、証明書を提出しなかった者は、休会扱いにはならず、当該年度の会費を納入しなければならない。
  4. 休会しようとする年度の前年度までの会費が完納されていること
  5. 過去の休会期間が通算5年度に達していないこと

(義務の免除)

第 5 条 休会する正会員は、理事会によって承認された休会期間の会費納入が免除される。

(権利等の停止)

第6条 休会する正会員は、次の各号の権利が停止される。

  1. 役員候補者選挙の選挙権及び被選挙権
  2. 社員にあっては社員総会での議決権
  3. 本会が主催する学会及び研修会、生涯教育基礎研修の参加ポイントの取得
  4. 機関誌、学術誌、その他士会発行物の受取

(会員履歴等の取扱い)

第 7 条 休会期間は、正会員としての在籍年数に算入されない。

(復 会)

第 8 条 休会した正会員は、第 9 条に規定する休会延長若しくは第 10 条に規定する退会の手続きを行わない限り、翌年度から自動的に復会する。
2 休会中の正会員で、年度途中からの復会を希望する者は、理事会が定める復会届(別記第2号様式)に必要事項を記入して会長に提出し、当年度の会費を納めることをもって復会することができる。但し、第6条の各号に示した諸権利は、復会手続きが完了した翌日(その日が休業日に当たる場合は、休業日の翌日)から準備を始めて可能となる範囲でのみ行使できるものとする。

(休会延長)

第 9 条 休会中の正会員で、引き続き翌年度も休会を希望する者は、当該休会期間内の2月28日までに、理事会が定める休会届(別記第1号様式)及び休会理由の根拠となる、第三者による証明書(様式は問わない)を会長に提出し、毎年3月1日から3月31日までの間に開催される理事会において休会の承認を得ることによって休会を延長することができる。但し、当該休会期間が5回目である場合は、休会の延長は認められない。
2 休会延長が理事会で承認されなかった場合、休会中の正会員は、理事会が指定する期限内に第10条に規定する退会の手続きを行わない限り、翌年度から自動的に復会する。

(退 会)

第 10 条 休会中の正会員で、当該休会期間の終了をもって退会を希望する者は、当該休会期間内の2月28日までに、理事会が定める退会届に必要事項を記入し、会長に提出することとする。

(規程の変更)

第 11 条この規程は、社員総会の決議によって変更することができる。

附則
1 この規程は、平成28年6月1日より施行する。

<休会規定(PDF)>
<休会届(PDF)>